社員研修

ポジティブ心理学

人と組織を成長させる「ポジティブ心理学」とは??
アメリカの心理学者M.セリグマン博士が健康な人がより仕事の
やりがいを感じ、より生きがいを感じ、本当に幸せに生きることを
研究し、人の弱み克服ではなく強み強化に焦点を当てて生まれた
新しい心理学であり、幸福度が上がることで営業成績+37%、生産性+31%、
貢献意欲10倍との成果につながる科学的根拠があり、ビジネスに活かせる
心理学として注目を浴びています。

ポジティブ心理学の考え方

■人と組織を成長させる「ポジティブ心理学」とは??
アメリカの心理学者M.セリグマン博士が健康な人がより仕事の
やりがいを感じ、より生きがいを感じ、本当に幸せに生きることを
研究し、人の弱み克服ではなく強み強化に焦点を当てて生まれた
新しい心理学であり、幸福度が上がることで営業成績+37%、生産性+31%、
貢献意欲10倍との成果につながる科学的根拠があり、ビジネスに活かせる
心理学として注目を浴びています。

ポジティブ心理学の主な項目

  • 個人と企業の価値観を融合させる
  • 働く上での意味を捉え、主体性を向上する

プログラム

仕事の意義・目的を考えエンゲージメントを高める組織力向上研修

with/afterコロナの時代において、人との接触機会を減らすことが継続することが予測される中、社員のエンゲージメントを高めることが生産性・モチベーション向上へと繋がると注目されています。このような時代だからこそ、社員一人一人が自分の仕事の意味・目的を考え主体的に取り組む組織づくりが求められます。日常のオンラインコミュニケーションにも役立つワークを実施しながら行う3回シリーズの研修です。

対象 社員の主体性、働き甲斐を向上させ成果に繋げたいリーダー層の方 狙い 社員のエンゲージメント向上につながる新しい組織づくりを考える

オンラインで学ぶポジティブ心理学

コロナウィルスの感染拡大に伴い、在宅勤務・リモートワークが進む中、コミュニケーションの機会が少なくなっておられませんでしょうか。
ポジティブ心理学では持続的幸福度の1つにRelationship(人間関係)を挙げており、コミュニケーションは心身の健康に大きく影響があると考えております。
ポジティブ心理学とは何か、リモートワークでも実施できる人間関係の向上について学ぶプログラムです。

対象 社員の主体性、働き甲斐を向上させたい方 狙い コミュニケーションを通して自分の強みを知り、心身の健康を高める

レジリエンス研修 ~悪いことが起こった時にすぐに「立ち直れる人」と「立ち直れない人」との違い~

悪いことが起こった時や壁にぶつかってしまった時に、「すぐに立ち直れる人」と「立ち直れない人」がいます。 「立ち直れない人」は、うつになる傾向が高いことが科学的に証明されています。 本研修ではポジティブ心理学の観点から「悪いことが起こった時にすぐに立ち直れない人」の理由を説明するとともに、「すぐに立ち直れる人がやっていること」を伝えることでレジリエンスの強化を図ります。

対象 継続的なストレス対処を行いたい方 狙い ストレス耐性と回復力の習得

ポジティブ心理学を活用した働きがい向上研修

本研修では「全社員が幸せを感じながら働く」ための方法をお伝えし、自分の価値観と会社の理念についてワークを通して考える・気づく・つなげるというステップを通して、PERMAの「M(働く意義・目的)」の向上を図り、「働きがい」が高めることで主体性・積極性・生産性・貢献意欲等の向上につなげることを目的としています。また、研修のはじめとおわりに「良かったこと」を共有することで、ポジティブな思考を醸成します。

対象 全社員対象 狙い 社員の幸福感・主体性向上

チームビルディング研修 ~自分の「強み」、チームの「強み」を活かして働く~

●同僚から自分の「強み」のフィードバックを受けることで、自己肯定感が向上するとともに、仕事に対するモチベーションも向上します。
●自分がチームに受け入れられることの喜びを学びます。
●同僚の「強み」に気づき、「ポジティブな視点」を学びます。

対象 全社員対象 狙い 社員の幸福感・主体性向上

ウェルビーイング研修 ~今あるリソースに気づき、感謝する~

●自分が何に幸福を感じているのかを知ることで、具体的行動目標が立てやすくなります。
●今あるリソースへの感謝を学びます。
●「悪いこと」から「良いこと」へ視点をシフトさせるスキルを学びます。

対象 全社員対象 狙い 社員の幸福感・主体性向上

ポジティブ心理学経営

狙い 経営パフォーマンスの最大化
もっと見る

お問い合わせ・資料請求はこちら

PAGETOP